夏の思い出

今日も寒かったですね。

昨日の事が堪えたのか調子がイマイチでした。

朝起きたときは良かったのですが、午後から元気が出ず散歩に行くのも止めました。

身体が冷えすぎるのは良くないなと改めて実感しました。

夏の山でももしもの時の寒さ対策が大切だとニュースなどで言いますしね。

旅になどに行くときは念の為、エマージェンシーシートも持っていこうと思いました。

思い起こせば、高校生の夏休み中に夜行列車の連結部近くの通路で一夜を過ごしたことがあります。

夏でも走る処によっては気温が大分下がるようで、上着を持って行っていたので眠れたには眠れました。

あと体育座りで寝ていたのもあり、目が覚めた時には体はガチガチでした。

横になった方が良いなと思うようになったのはその頃からですね。

わざわざ座って寝ていたのにも理由があります。

夜行列車にはお手洗いあり、揺れるためか小便などで床が濡れていたんですよね。

移動したいにも夏の帰省シーズンということもあり客車の通路も人が沢山でムリでした。

横になるためのスペースを確保するためには、敷くものが必要で。そして、使い捨てられるものが良さそうです。

もし、雨降りだったらと考えると益々必要でしょうね。

まぁ、当分行けるとは思えないですけどね。

 

 

 

 

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