キツイ状況に置いの心持ち?

タイトルは大袈裟になってしまいました。

今日、畑の耕運機掛けを頼まれました。

耕す面積としては多くはないのですが、午前中とはいえとても暑い状況でした。

そんな中、『このくらいなら耐えられるかな。』と思っていました。

しかし!!

やっている途中から「ついでにアッチもコッチもやって欲しい。」と母が言ってきまして・・・。

余裕のない自分は、いい加減にしてくれと伝えました。

『こんな暑い状況で後から増やされるのは堪ったものじゃない。』という心境ですね。

少しで涼しければ、まだ余裕はあったでしょう。

で、その時に思ったのです。

「ただでさえもキツイ状況での更なる負荷に対して、どのように対応すればいいのか?」と。

色んな状況に当て嵌まることではあると思うのですが、線引きってできるんでしょうかね。

まぁ、明確なラインは難しいでしょうから、ちょっとした考え方の発展が欲しいところです。

 

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